「恥ずかしくて人には話せない」

「特殊な問題なので誰にも理解してもらえないだろう」

つい、このように考えてしまい、ずっと相談できないまま深い悩みを抱え込んでしまっている方も多いと思います。

どの家庭も、大小さまざまな問題を抱えています。そして、その内容も家庭の事情ごとに異なり、一つとして同じものはありません。
家庭内のトラブルを恥ずかしいことと考え、他人に知られたくないと思うのは当然のことです。
しかし、誰にも相談されないままでいると、問題を解決できず悩み続けているうちに心身ともに疲弊してしまうおそれがあります。

どんな些細な問題でも結構です。家庭の様々な問題に関するご相談を承りますので、今までずっと抱え込んでしまっていたお悩みをお聞かせください。

行政書士・司法書士は、気軽に相談できる「身近なくらしの法律家」です。
専門家として、ご相談者の立場に立った解決方法をご提示いたします。
行政書士・司法書士は法律による守秘義務が課されており、決して相談内容を他人に知られることはありません。  
また、解決策を押し付けたり、契約を強制したりするなどといった、ご相談者の意に反することは絶対にいたしませんのでご安心ください。

以下の問題については別ページで概要を説明いたします。